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東京ゲームショウ2018反省会その1・こんな記事を書きました

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今年は例年になくがんばったような気がします

2018.9.20~23の4日間、千葉・幕張メッセにて開催された“東京ゲームショウ2018”。

数年前までは「観に行けたら行くか~」くらいの毎年恒例のゲームイベントだったのですが、インディーゲームを取材するようになってからはガッツリと仕事の機会になりました。

編集者からのオーダーにそこそこ応えた結果インディーゲームの範疇を超えた分野にも首を突っ込み、貴重な体験をできました。

商業メディア用に書いたリポート記事は以下の通り。取材にご対応・ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!

今回の取材で強く感じたのは以下の3つ。

  • 『ライアンマークス』面白すぎ! このゲームのためにPS Move2本を買うことになるのか!?
  • 『有翼のフロイライン』カッコイイ。でっかい敵とどんどん戦いたい!
  • 羽咲みらいさんかわいい

何ていうか……とても楽しかったです。

心残りがあるとするならば、インディーゲームコーナーでプレイし気に入ったタイトルを全然紹介しきれていないこと。

メディアがイベントリポート記事に欲する“旬”の期間内にそれらひとつひとつをちゃんと紹介する労力を割けなかったということで己の不甲斐なさが悔やまれます。

とはいえただ悔やんでばかりもいられないのでいつか何かの形でリベンジできることを期しつつ、次回記事では「個人的に注目していたけど紹介記事を書けなかったインディーゲーム」をダイジェストでザーッと紹介します!

(その2へ続く)

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  1. KABU
    |

    SNSとかでは大手ゲームばかり注目されがちですが、
    見たことの無いタイトルがかなり出てたんですね。
    気軽にゲームショウ行けない距離に住んでる者としては
    こういったレポートはとても楽しく読めました。
    続きも楽しみにしてます。

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