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ゲーム界の“リビング・レジェンド”の(書けないことが多すぎた)お話

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2018.8.10~12の各イベントでパッケージ&OSTを先行頒布!

40代以上なら『ラストハルマゲドン』、30代以下なら『学校であった怖い話』などの作品でおなじみのゲームクリエイター・飯島多紀哉(健男)氏に、コミックマーケット94で発表される新作の話題を中心にインタビューさせていただきました。

記事自体はコンパクトにまとまっていますが、実際には飯島氏が過去に経験したさまざまな仰天エピソードが満載なインタビューでした。「あー、あれ(某作品)はそういうことだったのかー」「え、あの方とそんなことが!?」みたいな。

今回飯島氏にお会いするまでは“気難しそうなクリエイター”との印象を勝手に持っていました。

しかしお話してみると“(自身の能力の高さからくる)思ったこと言いたいことをズバッと言ってしまうことで敵を作ってしまいがちだけど実際はクリエイターとして真摯でサービス精神旺盛な方”でした。

「メーカーさんは僕を怖がっているだろうね。また問題起こすんだろうと。最近そう感じる」と仰っていた飯島さんですが、昨今のゲームを取り巻く流れを見る限り、氏のようなクリエイターが本領発揮できる環境は揃いつつあるように思います。

(c) 2018 Gzbrain Inc.

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