【ファミ通.com】『ローリングガンナー』開発メンバーの“職人っぷり”が只事ではなかった!

メディア記事紹介


『Rolling Gunner』開発メンバーインタビュー、かつて僕らを夢中にしたアーケードシューティングゲームの“未来”は、自分たちで切り拓く! - ファミ通.com
かつてアーケードゲームの開発に携わっていたメンバーが中心となって制作されている、PC用同人シューティングゲーム『Rolling Gunner(ローリングガンナー)』。約3年に及ぶ開発期間の終了を間近に控え、プロジェクトの主要メンバーにゲームの魅力と開発エピソードを伺った。

やっぱり死ぬ前にやりたいことはやるべき、 と思えるお話でした

「ゼロ年代アーケード・シューティングの興奮をもう一度!」とばかりに3年の歳月をかけて開発されている同人シューティング『ローリングガンナー(Rolling Gunner)』。
そのプロジェクトメンバーに昨年末に行ったインタビューの完全版が、ファミ通.comの記事になりました。

 

リーダー小泉氏の、こだわりにまっすぐな姿勢とズバ抜けた行動力は、何かを突破したい人をおおいに勇気づけてくれるのではないでしょうか(加えて小泉氏は“必要な段階を踏む堅実さ”も備えているわけですが……)。

 

ちなみに私と『ローリングガンナー』のつきあい(?)は意外と長く、小泉氏が主催するユルい自作ゲームの持ち寄りイベント“自作ゲーム大運動会”に参加するたびに進捗のバージョンをプレイさせてもらっていました。
これは完成したらすごいことになると思い、メディアで紹介できる機会をずっと伺っていただけに、感慨もひとしおです。

「自作ゲーム大運動会」でScratchの先にある世界を意識する
もうひとつのe-SPORTSがここに 作る・遊ぶ・飲む(?)のトライアスロンこと、自作ゲーム大運動会。2016年6月開催の「えっ私が!? 自作ゲーム大運動会! 春の陣」で、3度目の参加となりました。 簡単なレギュレーショ...

ちなみに2018.2.10~11開催のゲーム系イベント“闘会議2018”では、『ローリングガンナー』の完成直前(のはずの)バージョンの出展と開発メンバーによるトークステージがあるとのこと。
闘会議未経験者の方もコレ目的で参加してイベントの雰囲気に触れてみるのも乙なものです。

 

(c)2018 Gzbrain Inc.




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